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6/22日曜定例inAGITO~LA PEOR PRISIO'Nの空に~
6月の湿気で天パに悪戦苦闘のグリコは、天パよりも大きな悩みを抱えていた。
ビスコ「ドン、プリズンの献立って美味いんですかね。シチリア風に味付けしてもらえるよう刑務官を買収しますか?」
グリコ「バカ野郎、遠足じゃねーんだぞ!!!」
一般人への恐喝ならびに窃盗。梅雨でご機嫌ナナメのグリコが珍しく素人のような失態を犯し、あえなく御用となった。このままでは裁判に負けプリズン送りは間違いない。
グリコ「どうしたもんかな…」
ビスコ「ドンが二人いればいいんでけどね~。でもそうしたら罪も2倍か、なっはっはっは」
グリコ「お前いい加減に…はっ、ドンが二人。そうか、それならイケるな」
グリコは妙案を思いつき、早速各所へ電話をした。ビスコが空を見上げながら「ドン・ビスコ、か…」などと呟いていると、電話を終えたグリコが急に高笑いをはじめた。
グリコ「ビスコ、お前俺の代わりにプリズンへ入ってこい」
ビスコ「なんで俺が行かなきゃならないんですか!!!プリズンってあれでしょ?『ショーシャンクの空に』的なアレでしょ?ショーシャンクはヤバイよ、ショーシャンクはぁ~」
グリコ「いいか替え玉だよ、替え玉。お前は俺の替え玉だ。幹部のお前なら、出すもの出せば黙認してくれるとさ」
ビスコ「替え玉って、急になんでラーメンの話なんですかぁ~どうせならパスタのほ」
グリコ「つべこべ言わず入ってこいや!!!きっとプリズンの飯は美味いぞ。楽しみだな!」
こうしてビスコは一人出頭するのだった。そう、最悪の監獄「LA PEOR PRISIO'N」へ…。

というわけでまた単独参加のAGITO定例会!!!しかも日曜日で大盛況な中という極限のぼっちシチュエーション。その筋の人にはたまりませんなぁ…!僕は違うよ。
しかし本当にすごい人の数。この日一日は雰囲気を楽しむことに専念することにしました。

ゲーム中の写真でも余裕のポーズ。前線で味方が奮闘している中、後方で遊んでましたゴメンナサイ。でも一歩引いたところでチーム参加の方々の動きを観察して、すごい勉強できました!!!
実践できる気がまったくしないけど。

昼休みの一幕。暑さと湿気で髪のセットが落ちちゃってますが、心意気だけはマフィアごっこです。
股間腰にぶら下がる見慣れないホルスター。詳細は後日記事にしますが、少しでも早くお披露目したいので掲載。とても気に入っています。
と、ここで日中の写真は終了。単独参加だと写真が少なくなってしまいますね。肝心のゲーム内容はとにかく混戦!で、成果は挙げられませんでした。終始自分のいた黄色チームが押せ押せだったのが印象的でした。あと電動スコーピオンにゼンマイ式マガジン(WELL製)を取り付けて初投入。弾上がりもスムーズで純正品が希少な今、スコーピオン使いにはおすすめです。というか多弾数マガジン便利すぎ。
みんな、こんなイイ物使ってたのか…
日中はいいとこ無しでしたが、僕の今回の目的はドン☆グリコに代わって「LA PEOR PRISIO'N」に投獄されること。さて、どうなることやら。

今回は20名ほどの受刑者が。中には(ていうかほとんど)見知った顔がチラホラ。
キングジョー「お前、何やったの」
ビスコ「ドンの身代わり。そっちは?」
キングジョー「映画館でアナと雪の女王を合唱している中ひとりで英雄故事(ポリスストーリーの主題歌)を熱唱した」
ビスコ「そりゃ罪だわ」
フィールドの全容などは実際に自身が参加した時に確かめてほしいのですが、本当に楽しいゲームの連続でした。お昼のAGITOとは違った面白さです。
しかし、楽しいとは言っても監獄。そろそろお尻もムズ痒くなりそうな予感に、脱獄の計画は必然だった。
キングジョー「一緒にここを抜け出すぞ。刑務官を買収してナイフを手に入れた。強行突破だ!」
ビスコ「ガッテン!!!なんだかんだ最近手を組むことが多いな。もしかしたら俺たち、共存の道もあるかもな」

ビスコ「刑期なんかクソくらえだ!!!気分はティム・ロビンスだぜ」
キングジョー「なら俺はモーガン・フリーマンか?冗談きついぜ」

キングジョー「刑務官、来てくれ!!!こいつナイフなんか持ってやがる」
ビスコ「ち、ちが。これは俺のナイフじゃなくて」
キングジョー「言い訳は見苦しいぞ!あ、刑務官。今回の事件解決で僕の刑期短くなったり…するんですか?あ~いや~悪っすねぇ」
ビスコ「くぅ~、やっぱりAGITOでナイフは御法度だぜ~」
AGITOではもちろん、ほとんどのフィールドでナイフアタックは禁止されているぞ。フィールドごとのルールをよく確認して遊ぼう。よいこのみんな、ビスコとの約束だ!!!

ビスコ「ドン、プリズンの献立って美味いんですかね。シチリア風に味付けしてもらえるよう刑務官を買収しますか?」
グリコ「バカ野郎、遠足じゃねーんだぞ!!!」
一般人への恐喝ならびに窃盗。梅雨でご機嫌ナナメのグリコが珍しく素人のような失態を犯し、あえなく御用となった。このままでは裁判に負けプリズン送りは間違いない。
グリコ「どうしたもんかな…」
ビスコ「ドンが二人いればいいんでけどね~。でもそうしたら罪も2倍か、なっはっはっは」
グリコ「お前いい加減に…はっ、ドンが二人。そうか、それならイケるな」
グリコは妙案を思いつき、早速各所へ電話をした。ビスコが空を見上げながら「ドン・ビスコ、か…」などと呟いていると、電話を終えたグリコが急に高笑いをはじめた。
グリコ「ビスコ、お前俺の代わりにプリズンへ入ってこい」
ビスコ「なんで俺が行かなきゃならないんですか!!!プリズンってあれでしょ?『ショーシャンクの空に』的なアレでしょ?ショーシャンクはヤバイよ、ショーシャンクはぁ~」
グリコ「いいか替え玉だよ、替え玉。お前は俺の替え玉だ。幹部のお前なら、出すもの出せば黙認してくれるとさ」
ビスコ「替え玉って、急になんでラーメンの話なんですかぁ~どうせならパスタのほ」
グリコ「つべこべ言わず入ってこいや!!!きっとプリズンの飯は美味いぞ。楽しみだな!」
こうしてビスコは一人出頭するのだった。そう、最悪の監獄「LA PEOR PRISIO'N」へ…。

というわけでまた単独参加のAGITO定例会!!!しかも日曜日で大盛況な中という極限のぼっちシチュエーション。その筋の人にはたまりませんなぁ…!僕は違うよ。
しかし本当にすごい人の数。この日一日は雰囲気を楽しむことに専念することにしました。

ゲーム中の写真でも余裕のポーズ。前線で味方が奮闘している中、後方で遊んでましたゴメンナサイ。でも一歩引いたところでチーム参加の方々の動きを観察して、すごい勉強できました!!!
実践できる気がまったくしないけど。

昼休みの一幕。暑さと湿気で髪のセットが落ちちゃってますが、心意気だけはマフィアごっこです。
と、ここで日中の写真は終了。単独参加だと写真が少なくなってしまいますね。肝心のゲーム内容はとにかく混戦!で、成果は挙げられませんでした。終始自分のいた黄色チームが押せ押せだったのが印象的でした。あと電動スコーピオンにゼンマイ式マガジン(WELL製)を取り付けて初投入。弾上がりもスムーズで純正品が希少な今、スコーピオン使いにはおすすめです。というか多弾数マガジン便利すぎ。
みんな、こんなイイ物使ってたのか…
日中はいいとこ無しでしたが、僕の今回の目的はドン☆グリコに代わって「LA PEOR PRISIO'N」に投獄されること。さて、どうなることやら。

今回は20名ほどの受刑者が。中には(ていうかほとんど)見知った顔がチラホラ。
キングジョー「お前、何やったの」
ビスコ「ドンの身代わり。そっちは?」
キングジョー「映画館でアナと雪の女王を合唱している中ひとりで英雄故事(ポリスストーリーの主題歌)を熱唱した」
ビスコ「そりゃ罪だわ」
フィールドの全容などは実際に自身が参加した時に確かめてほしいのですが、本当に楽しいゲームの連続でした。お昼のAGITOとは違った面白さです。
しかし、楽しいとは言っても監獄。そろそろお尻もムズ痒くなりそうな予感に、脱獄の計画は必然だった。
キングジョー「一緒にここを抜け出すぞ。刑務官を買収してナイフを手に入れた。強行突破だ!」
ビスコ「ガッテン!!!なんだかんだ最近手を組むことが多いな。もしかしたら俺たち、共存の道もあるかもな」

ビスコ「刑期なんかクソくらえだ!!!気分はティム・ロビンスだぜ」
キングジョー「なら俺はモーガン・フリーマンか?冗談きついぜ」

キングジョー「刑務官、来てくれ!!!こいつナイフなんか持ってやがる」
ビスコ「ち、ちが。これは俺のナイフじゃなくて」
キングジョー「言い訳は見苦しいぞ!あ、刑務官。今回の事件解決で僕の刑期短くなったり…するんですか?あ~いや~悪っすねぇ」
ビスコ「くぅ~、やっぱりAGITOでナイフは御法度だぜ~」
AGITOではもちろん、ほとんどのフィールドでナイフアタックは禁止されているぞ。フィールドごとのルールをよく確認して遊ぼう。よいこのみんな、ビスコとの約束だ!!!

なんだこのオチ。
ご無沙汰マフィア
次の日曜日にAGITO定例会に参加したい、イヤする、絶対する!
時間の都合でサバゲもブログもご無沙汰ですけど、もっと時間をうまく使えるようになって平常運転できるようにしたい。
取り急ぎコレだけ。また。
時間の都合でサバゲもブログもご無沙汰ですけど、もっと時間をうまく使えるようになって平常運転できるようにしたい。
取り急ぎコレだけ。また。